ワークスタイル変革コンサルティング

企業のワークスタイル変革のお手伝いをします

インターネットの普及、ITC技術の発展により、従来とは異なる働き方が可能になってきています。一方で、日本では少子高齢化が進みつつあり、働き手の確保に苦労している企業も少なくありません。

当社代表は、2014年に情報サービス産業協会で「ユビキタスワークスタイル(働き方)変革実践ガイドライン」策定で座長をつとめ、2017年には日本テレワーク協会で「ワークスタイル変革に資する第三の場 (サードワークプレース)活用の可能性」の執筆に研究副部会長として携わってきています。

個々のICT技術の活用方法を検討するのも重要ですが、企業・組織の経営の観点から見ると、大きなフレームワークとロードマップを立案し、計画的に会社を変革していく時期を迎えています。特に、シェアビジネスの分野で大きな動きが起きており、新たなクラウドサービスはどんどん出てきていて従来の社内ITを代替し、クラウドソーシングでアウトソーシングの可能性は拡大し、サードワークプレースの台頭でオフィスで働くのが当たり前という常識も揺らぎつつあります。

例えば、サードワークプレースに関する意見交換会といった対話型イベントを通じて、サービスプロバイダーの方々、ワークスタイル変革に挑戦する企業の方々との情報交換の場を提供するとともに、ご要望に応じて、コンサルティングサービスを提供してまいります。

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case study

タイトル 概要
シェアワークプレースの動向 日本テレワーク協会の2016年10月度テレワーク最新事例研究部会で「シェアワークプレースの動向」を発表